特急が連結のため10分もとまるようだ.いったんドアしめるのでタバコに外いったひとはあせらないように,というアナウンスがある.
なんという丁寧さ..さすがといえよう.
]]>tweetしまくったのであった.
結論のスライドが全てだった.森川先生も,竹内先生もそうだけど,えらい先生ってせいぜい10年くらいで次々とテーマを移っている気がするなあ,とあらためて思った.
そのあとで四谷にいって,先週のデモのおつかれさま会.
]]>ユーザの曖昧な行動情報を自動収集するアプリケーション(PDF)というものです.
(自分たちは「撮影禁止」だったため写真ありません.ぜひリンク先を見てください)
この方もおっしゃっていますが「象印のインターネットポット」の知名度はすごい.象印さんとの違いは話を聞いてくれた方々,今後ともよろしくおねがいします.
とりあえずラヴ・ざ・わーるどという方のblogでしか,自分たちの発表はふれられていないようです..
これもPDFではわかりづらいが、みはりほっとラインと言う象印の電気ポットが有る。親が遠隔地にいてポットの使用状態をメールで送り、安否を確認出来るという製品である。
]]>このコンセプトを汎用化したのがこの仕組みである。テレビや電子レンジや扇風機などの電源の波形を分析し、何がオンになり何がオフになったかを調べることが出来る。デモでは、ドライヤーの電源オン/電源オフの状態をとらえ、twitterに書き込んでいた。
思うに自分のB4のときの審査は研究室の中だけで行われた気がする.
]]>帰りにまたしても千葉駅附近でメシにすることにする.ネパール料理屋がビラまいてたので,もらって食べる.750円.その後実家に移動.いろいろ報告..
]]>途中時間がはんぱにできたので,千葉駅近くのマクドでハワイアンバーガーをたべる.ちょっと豪華にして半熟にした月見バーガーなかんじ.俺はもっとニクニクしてるほうがいな.

本日はM2が全員審査がおわる日らしい.というわけで彼らは痛飲するようだ.実にうらやましい.たのしんできてくださいませ.
自分はと言えば,面接x3(+リハ1)の日.うまくいけばいいなあ.
]]>とりあえず,柏の葉の駅前のマクドは時間調整に便利.柏に行くたびに行っているなあ.
ともかく本日14時すぎに,書類を提出し,印刷原稿も出したので,もう完全に修正できない.
]]>明日までに事務に提出しないと自動的に留年するわけでもなく,きっと退学になってしまうというわけで,やきもきしていて,夕方に我慢できずに教授にメールをした.
教授がたんに俺に渡しわすれていただけだった!
というわけで,無事通過していたことがわかった.ああよかった.教授会の前(朝9時半)にうけとって,明日柏に出しに行くことになった.
]]>ハーバード大出身の神経科学者であるビショップ容疑者は学内で、「ビショップ博士」と呼ばれていたという ...これの意味がわからん.博士なんだから当然じゃないの http://j.mp/ayWLK4
という発言をしたのだが,ビショップ博士というのは,USのテレビドラマで奇行をするものの能力ゆえに認められている人なんだそうだ.
]]>副査の先生あらわる..55分ほどプレゼン.そのあと30分ほど質問タイム. さすがにマンツーマンなので,金曜日の審査とはかなり雰囲気が違う.そして最後に,その先生の最近の研究について質問をして終了.
ふとおもって,"修論 " "卒論 " "遺書 " をそれぞれぐぐってみた.おもしろいので明日つづきをすることにする..
]]>卒論あるあるというのが突如はやりだしたのでながめたりしていた.
そこに,共同研究をしているY研のかたが来襲.おかげでメシにいきはぐった.そして明日はD審査後に行くことになった.
490円のふじそばをたべて帰宅.明日がんばろう.
]]>審査語録「きみの敵は google app engineなんですか」というわけで,この間にはいろいろ宿題をもらっていた.
posted at 14:57:10
ふーむ.「ソフトウェア工学の論文で実験 (controlled experiments) を行ったものはわずか 1.9 %に過ぎな い」
「著者は先回りして「自明ではない」こと を分かりやすく主張しておくべきです.「○○はすで に確立した技術に見えるが,××という理由でそうで はない」「○○は一見,当たり前だが,××なので自 明ではない」などです. 」
これまで「論文は良く書けているが,ソースコードがダメだ」という査読結果を見た ことがありません. おそらく,多くの査読者が,その ソフトウェアを実際に使わずに,ソースコードも読ま ずに,論文の内容だけで査読をしているようです.などの名言多数. 普段通りの時間に起きて,明日は出撃する予定.]]>
「あらきさんのなまえありませんよ」と言う.そんな馬鹿な,と思いながら確認する.確かに俺の名前がない.自分が聞いていた時間を確認すると空白になっている.