カテゴリ: debian の記事
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Debianオフィシャルデベロッパ。ar at debian.org
というかいつも忘れるのでメモっておく。
bind-addressを使う方法。なんといってもmysqlで一番手軽かつ強力なアクセス制御。/etc/my.cnfに
bind-address = 127.0.0.1
とか書いておけばOK.これで解決するなら楽なのだが、今回は複数IPでbindしたいのだが、調べてみたらどうやらそんなものはないらしい。
/etc/hosts.allowに書いてみる。のも手軽な方法。というわけで
mysqld: LOCAL, 192.168.168.0/24
とか書いてみた。
mysqlのユーザを追加。192.168.168.0/24からは接続できるようになったけど、今度はmysqlのユーザ自体を追加しないと当然つながらない。
GRANT SELECT,INSERT,UPDATE,DELETE,CREATE,DROP ON fb_test.* TO user@'192.168.168.1' IDENTIFIED BY 'ぱすわーど';
などとすればOK。IPアドレスを任意にしたければ "%"を使うようだ。こいつらのデータはmysqlデータベースのuserテーブルにはいっているので
mysql> select user,host from mysql.user where user = 'user';
+------+---------------+
| user | host |
+------+---------------+
| user | 192.168.168.1 |
| user | localhost |
+------+---------------+
2 rows in set (0.00 sec)
などというかんじで調べがつく。
しばらくつかってなかったYAMAHA YST-M45D USB Speakerをつけた。
usb 2-2: new full speed USB device using uhci_hcd and address 3 usb 2-2: configuration #1 chosen from 1 choice input: YAMAHA YAMAHA YST-M45D USB Speaker as /class/input/input10 input: USB HID v1.00 Device [YAMAHA YAMAHA YST-M45D USB Speaker ] on usb-0000:00:1d.0-2 usbcore: registered new interface driver snd-usb-audio
- つけるだけでflash9というかyoutubeはすぐに見えた
- esoundを起動するようにして、login音はだすようにしてみた
論文というか。アブストというかなんだろうあれは。ただのペーパー?を書いていた。
朝家でいろいろやっていたのだがはかどらないというか参照したいものがないとかいろんな理由で会社にいった。
高井戸について昼飯を買おうとおもってアンテンドーにいったら前日売れ残りの菓子パンセットがあったのでそれと甘くないパンをかって昼飯にした。
調べたりしながらnc6320にNAPTの下からetchのnetinst。が、aptでとってくる途中で死ぬ。そして死ぬとguiinstallだとどこで躓いたのかもわからない。わかるのかもしれないが、自分は知らない。それを二度ほど繰り返したのち、むっちとトークしていたらPCI-Xのtg3がおかしいのではないか、ということになる。オンボードtg3 + PCI-X tg3が2つというかんじで、トラブルを起こすのはいつも2つ目のtg3なのであった。今度会社いったらカニにでも変えるか、ということにした。
4時くらいから8時くらいまでカットアンドペーストしたり書いたりいろいろしていたが、2ページつくるのに1日かかっているようじゃ(しかもまだおわっていない)先がおもいやられる。あと3週間後には2つださないといけない締め切りがあるというのに。
井の頭線にのったところでちょっと腹が痛くなってきたが吉祥寺で痛くなくなったので淀いって小物をかった。edyで買ったのだがあいかわらずedyは台数が少なくてえらく手間がかかる。
- sshでterminalはつながる
- その中でxtermとかあげると
Received disconnect from 192.168.216.15: 2: Corrupted MAC on input.
とかいって接続が切れてしまう
という問題に昨日から悩んでいた。わかってしまえばアレだが、hmac-md5だとどうやらはまっていたようで、hmac-sha1を使うようにしたら解決した。
/etc/ssh/ssh_configに
Host * MACs hmac-sha1,hmac-ripemd160,hmac-sha1-96,hmac-md5-96
とかしてやってok.
それにしてもMACといえばmacアドレスな人がおおすぎるのでわけたほうがいい。
使ってるマシンはサーバ用なのでAGPもなければPCI-Expressもない。あるのはPCI-XかPCIのみ。その限られた選択肢のなか、nVidia5500を買ってくる。古いね。
とりあえずnvドライバ。1920x1200を1280x1024と誤認識するというひどい醜態。1時間半くらい遊んでたのだがどうもうまくいかないので仕事しながらnVidiaドライバのためにカーネルをつくりなおすことにして仕事する。
ものすごく小さなというかjava.utils.Mapほげの子袋へ。
nmapでport 80が空いていない場合は-P0をつけるべし。というのが今日の結論。
- firewallにMSSQLの穴をあけて、その先にあるMSSQLにつながるかとおもってnmap -p 1433をする。が、いっこうに返ってこない。
- wiresharkするとまずport 80に飛ばしている。-p 1433ってしてるんだから、1433だけ見てくれよと思う
- man nmapをすると -P0 (No ping) というのがあった
- nmape -P0 -p 1433 hostname をすると無事うごいた。
結局のところ、PuTTY ごった煮版 PuTTY 0.60 2007年5月10日版にはTERMに任意の文字列を送れるようになっていたので0.58からupdateした。
laguage-envで設定した.bashrcをいじって
putty) LANG=ja_JP.UTF-8 ;;を追加した。無事
$ ls
ソースコード/とかちゃんとでるようになった(わら
実ははじめて参加。kmutoのレポートの通りなんで、そのあとの宴会の話。
kmuto,やまねさん、やまもと(Hurd guy)さんと同じテーブルで飲むことに。このやまもとさんがHurdの話をいきなりしだしてなかなかコアな。
自己紹介タイム。cdn.debian.or.jpの話を次回日本である勉強会で話をすることになった。その話を聞いたやまもとさん、Debianスレで私をうまくノセる質問をした人であることをカミングアウト。本職は何なのか、他にどんなことに興味をもっているのか聞かなかった。聞けばよかったかな。
Davidさんに府中も一度はいくといいところ、とか言う話もした。
結局家についたのは1時半くらいだった。1時に荻窪だとまだ帰れるんだな。
- aprがちょっとかわってたのと、
- apxs2をつかうようにするだけのこと
NTLM auth module for Apache/Unixをみりゃすぐできるかなと思ったのだが、そうでもなかった。
まずはapxs2をつかえるようにdev関係をいれる。次にsvnでソースとってくる。
svn co https://modntlm.svn.sourceforge.net/svnroot/modntlm/trunk
ちょっと修正。
Index: mod_ntlm.c
===================================================================
--- mod_ntlm.c (リビジョン 45)
+++ mod_ntlm.c (作業コピー)
@@ -673,7 +673,8 @@
return NULL;
}
- apr_pool_sub_make(&sp,p,NULL);
+ // apr_pool_sub_make(&sp,p,NULL);
+ apr_pool_create_ex(&sp,p,NULL,NULL);
while (!(ap_cfg_getline(l, MAX_STRING_LEN, f))) {
if ((l[0] == '#') || (!l[0]))
apxs2 -i -a -c mod_ntlm.c
echo "LoadModule ntlm_module /usr/lib/apache2/modules/mod_ntlm.so"> /etc/apache2/mods-available/ntlm.load
a2enmod ntlm
設定はまあ
<Location /> AuthType NTLM NTLMAuth on NTLMAuthoritative on NTLMDomain ドメイン NTLMServer サーバ.ドメイン NTLMBackup バックアップ.ドメイン Require valid-user </Location>
というかんじで。