こないだから、人生の岐路というかキャリアに関する岐路にたっていて、いろんなものを用意しているわけですが、今の会社にいる限り管理職はないだろうなと、英語力の観点から思うわけです。
研究を極めても、インドとか中国人開発者に意思を伝えてプロジェクトを率いる能力は必要だよなあ、と先週インドにいっておもったわけですが、どうしたものか。
最新:Biz-Plus:
男性にはこういう調査ないんだろうか。usのがなんかあるなと。
MRINetwork.jp: ビジネスの中核を構築する転職・リクルートサイト:
管理職vs専門職“どっちが幸せ”エンジニア35歳の決断/Tech総研:
研究を極めても、インドとか中国人開発者に意思を伝えてプロジェクトを率いる能力は必要だよなあ、と先週インドにいっておもったわけですが、どうしたものか。
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働く女性のほぼ半数が管理職志向・リクルート調べ 働く女性のほぼ半数が管理職志向を持っていることがリクルートの調査で分かった。「機会があればぜひ管理職に就きたい」と考える人は13.8%。すでに管理職になっている人を含め計21.5%が積極的で、「機会があれば検討したい」(28.1%)を合わせると49.6%が管理職に意欲を示した。かなり積極的な女性が多いようで実にすばらしい。が、仕事の質がぜんぜん違うものなので自分はそっちの方向にいくことはないと思うなあ。ちっちゃい会社でなんでもやる、というのなら別だけど、会社都合で***部にいったりするのはなあ、と。
男性にはこういう調査ないんだろうか。usのがなんかあるなと。
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大半の米企業では、従業員が中間管理職に就任後6年以内に、その人物に上級管理職につく資質があるのか、または“万年”中間管理職者で終わるのかを見極めるということが本調査から判明しました。英国では、その時間幅はさらに短くなり、中間管理職者が上級管理職レベルに昇進するまでの期間は、平均的に4年間しかないということも明らかになりました。また、“万年”中間管理職者が、会社の成功にとても重要な役割を果たすとみなされていることも判明しました。 調査結果からMRINetworkが認識したことは、上級職を希望する中間管理職者は6年目の時点で、自身のキャリアにおける選択肢を慎重に吟味すべきであるということです。選択肢には、新しい会社への転職や現在の会社にとどまりシニアマネジャーとして地盤を固めることも含まれるでしょう。管理職じゃないけど6年目だな。。。とりあえずこの書類をかいてるのもたぶん明日まで。とかおもってたら、技術寄りのがいくつか。
管理職vs専門職“どっちが幸せ”エンジニア35歳の決断/Tech総研:
Q.2将来のキャリアプランとして考えている選択肢は? 企業のなかで、専門職あるいは管理職として活躍する道を選ぶ率が最も高くなっているが、詳しく見ると、ソフト・ネットワーク系職種と電気・電子・機械系職種の違いが出ている。ソフト・ネットワーク系職種は管理職やプロジェクトマネジャー志向が、電気・電子・機械系職種は専門技術を極めたいという志向がそれぞれ強いようだ。技術マネジメント力に対する“30代焦り”の実態/Tech総研:
浦工大のMOTコースで現在、第1期生として学んでいるのは43人の社会人。そのうち8割がエンジニア系の職種である。彼らの平均年齢は35.8歳。まさに働き盛りの世代で、職場ではある程度プロジェクトを任され、若い部下を指導する立場として、日々仕事に追われていることだろう。「それでも、ほとんどの方が週5日休まず通学されています。授業は平日の夜ですし、なかには新幹線通学されている方もいますが、それでも欠席はありません」と岡本教授は語る。 また、同コースの授業料は、入学金を合わせて2年間でおよそ370万円かかる。